ワイヤレス・システムの種類

Wireless14

 

ハンドヘルド型

Wireless9

ギター/ベースワイヤレスシステム(ボディーパック)

Wireless12

ライブ、カラオケ、プレゼンテーションなどの用途向けられたワイヤレスです。
マイクが「トランスミッター」(送信機)になっているため、余分なコードがないタイプ。スピーチするときによく使われたり、バンドのボーカルが良く持参するワイヤレスです。

  • 目的/楽器…ボーカル/スピーチ
腰などに装着して行うタイプで、ワイヤレス専用ケーブルを用いればギターやベースにつなぐことが可能。その他、オプションで専用のマイクとつなぐことも可能です。

  • 目的/楽器…ギター/ベース
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AKG(エーケージー)

audio-technica(オーディオテクニカ)

LINE6(ラインシックス)

Sennheiser(ゼンハイザー)

Shure(シュア)

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ラベリア(ピンマイク)型

Wireless11

ヘッドセット(ヘッドウォーン)型

Wireless10

小型マイクロホンでテレビ放送によく用いられています、ラジオや講演会に最適です。また、目立たずに装着できるため演劇などにも利用されます。

  • 目的/楽器…スピーチ
ハンドヘルド型に比べ手が塞がらずに済みまた頭に固定されるため、ある程度動きがある演奏に使えます。ライブパフォーマンスやダンス&ボーカルでよく利用されるマイクです。

  • 目的/楽器…デモンストレーション/ボーカル/スピーチ/管楽器(フルートなど)
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クリップマイク型

Wireless8

イヤーフック型

Wireless13

両手を使う管楽器などによく使われるマイク。ホーン・セクションのバンドで動きがある場合はワイヤレスタイプの管楽器用マイクが便利です。

  • 目的/楽器…ブラス&ウィンド用/ドラム/パーカッション
片耳に掛けるタイプで演劇などで良く使用されるワイヤレスマイクです。マイクの露出を抑えたい場合に最適で、ラベリアと比べマイクが口元に近いため明瞭な音声なのも特徴です。

  • 目的/楽器…ボーカル/スピーチ
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