TOMOCOOL JAPAN
CDJ-2000NXS2、DJM-900NXS2にUSBデバイスを使用してのrekordbox USBスタイル。

曲数は13曲を使用。普段は関西を中心にDJ・トラックメイクに励んでいます。
J-popも織り交ぜながら、個性的なミックスを魅せてくれました。

DJ SPI-K (スパイケー)
PLX-1000、DJM-900NXS2でSeratoを使用してのプレイ。 コントローラーでdicerを使用。

レコードのジャケットを持って前に出てアピール。開場が一気に盛り上がりました。
パフォーマンス・ヴァイブスで2位。オーディエンス票でも5位。曲数は21曲使用。

DJ SHUNYA
CDJ-2000NXS2と、DJM-900NXS2でSeratoを使用していました。

的確なミックススキルで5位。曲数は24曲と2番目に多く、しっかりと準備をしてきていた印象です。

wave
ターンテーブル×Serato DJでプレイ。

ワードプレイを上手く取り入れ、ミックススキルで4位、パフォーマンス・ヴァイブスで5位。オーディエンス票も5位。22曲を使用し3番目に多い曲数。






