EVO Audio EVO 4 / EVO 8 | 使い勝手にこだわったシンプルおしゃれなオーディオインターフェイス

記事中に掲載されている価格・税表記および仕様等は記事更新時点のものとなります。

© Shimamura Music. All Rights Reserved. 掲載されているコンテンツの商用目的での使用・転載を禁じます。

プロフェッショナル・オーディオをデザインする Audient が新しく発足した EVO Audio ( イーブイオー・オーディオ ) チームからオーディオインターフェイス「EVO 4」と「EVO 8」が発表されました。

「誰でも簡単に素早くレコーディングできるようにする」をコンセプトにしたEVO Audio。今回発表されたUSBインタフェース「EVO」は、とてもシンプルながらユーザーフレンドリーな機能を搭載しております。

ラインナップ

2イン / 2アウトの「EVO 4」と4イン / 4アウトの「EVO 8」から選べます。

EVO 4

  • 24 bit/ 96 kHz対応のUSBオーディオインターフェイス
  • 2基のマイクプリアンプ
  • AKM コンバーターを採用
  • 自動ゲイン調整機能「スマートゲイン」
  • 操作しやすいタッチポイント・コントロール
  • ギター、ベース、キーボードを接続するJFET入力
  • スピーカー出力とヘッドホン出力を装備
  • ループバック機能を搭載
  • ファントム電源
  • USB2.0 バスパワー
  • Mac、Windows、iOSに対応

EVO 8

  • 24 bit/ 96 kHz対応のUSBオーディオインターフェイス
  • 4基のマイクプリアンプ
  • AKM コンバーターを採用
  • 自動ゲイン調整機能「スマートゲイン」
  • 操作しやすいタッチポイント・コントロール
  • ギター、ベース、キーボードを接続するJFET入力
  • 2つのスピーカー出力と2つのヘッドホン出力を装備
  • ループバック機能を搭載
  • ファントム電源
  • USB2.0 バスパワー
  • Mac、Windows、iOSに対応

EVO 4 / EVO 8 オーディオインターフェース

「EVO 4」および「EVO 8」は、シンプルかつスマートな録音を可能にしたレコーディングソリューションです。ミュージシャン、ビートメーカー、アーティスト、プロデューサー、WEB配信者などすべてのクリエイターが操作に迷うことなくあらゆる録音セッションを快適にコントロールすることができます。

比類のないオーディオ性能
そのサウンドは、Audientの20年以上にわたるオーディオデザインの経験に基づいたオーディオ品質を実現します。

EVO プリアンプ
EVOプリアンプは、58dBのゲイン範囲と暖かく正確なサウンドを提供しお持ちのマイク性能を最大限に生かします。

ハイパフォーマンス・コンバーター
AKMコンバーターを採用し113dBのダイナミックレンジを確保。正確なモニターでより良いミックス決定が可能です。

スマートゲインモード歌声や入力に応じて録音レベルを自動的に設定することができます。ステレオの場合は両方のチャンネルを同時に調整することもできます。

楽器入力
ギターまたはベース用のJFET楽器入力端子を装備。すぐに録音を始められます。

ループバック機能
ループバックを使用すると、コンピューターの音声をマイクと同時に録音できます。Skypeやビデオ、ゲーム音声、ポッドキャストや動画配信に向いています。

▼ スマートゲイン機能の紹介

▼ NAMM 2020 会場にて

発売日

evo4
2020年2月28日(金)

販売価格

evo4
(税抜)¥14,000 (税込 ¥15,400)
JANコード:5060374260368

※evo8は未定です。

DTM新製品一覧は ⇒ こちら

「オーディオ・インターフェース」タグの関連記事

The NAMM Show 2020

↑ページトップ