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26日15:10更新【楽器フェア】サウンドにとことんこだわるDV MARK&Mark Bassブースレポート!

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パール楽器内DV MARKとMarkbassのブースのレポートをお届け!
数々の有名アーティストが使用しているDV MARKとMarkbass。
では早速レポートいたします!

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DV MARK

DV MARKはギタリストが求める最良のトーン、そして軽量化や耐久性をテーマに掲げ、ベースアンプの開発で培ったノウハウを活かし“Markbass”のギターアンプ・セクションとして生まれたブランド。では早速見ていきますよ。

■MULTIAMP

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250W + 250W (4Ω) のステレオパワーアンプを搭載し、クリーン&クランチ&リードの3チャンネル、3-BandのEQセクションやプレゼンス&マスターコントロールを装備。
また1chから3chそれぞれのチャンネルにはシミュレーションされたアンプ・サウンドを備え、7つのスロットには高性能のエフェクト類を自由自在にプログラム可能。2Uラックのコンパクトサイズで4.3kgという超軽量化が図られたマルチアンプ。

【ギターアンプ】DV MARKよりオールインワンの次世代ギターアンプヘッドMULTIAMP登場!

また、ジャズプレイヤーが求める透明感溢れるクリーントーンと、ウォームかつパワフルなサウンド、そしてステージでも威力を発揮する音圧感が魅力のこの2機種も登場。JAZZ系のギタリストにかなりの人気があるとの事です!

■JAZZ12

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JAZZ12の製品紹介はこちら!
【ギターアンプ】ジャズプレイヤーが求めるサウンドが凝縮!DV MARKより「DVM-J12」登場!

■Little Jazz

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Little Jazzの製品紹介はこちら!
【ギターアンプ】DV MARKよりJAZZプレイヤー用ギターアンプ“LITTLE JAZZ”登場!

そして、今回の2014楽器フェアには参考出品のDV MARKのオールチューブギターアンプも登場!
詳細はまだ明らかではないですが、発売が楽しみですね!

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MarkBass

世界中のプロフェッショナル・ベースプレイヤーの要求を満たす、トップ・クオリティのベースアンプを作り出すというコンセプトのもと、生まれたMarkBass。現在では確固たる地位を確立しています。
では早速ご紹介していきます。

■Bass MULTIAMP

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斬新な発想力と高い技術を結集し誕生したベース・マルチアンプ。
3つのチャンネルからセレクト可能な高品位のアンプモデルを12種類搭載し、歪みはもちろん、人気エフェクトのSuper Synthを含む15種類のエフェクト類を8個のスロット内で自由自在に接続可能。

Bass MULTIAMPの商品紹介はこちら!
【ベースアンプヘッド】Markbassより、斬新な発想力と高い技術を結集した BASS MULTI AMP登場!

人時(黒夢)さん・IKUOさん、ANTHEM柴田直人氏の使用機材も公開。

■人時(黒夢)氏セットアップ

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■IKUO氏セットアップ

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■柴田直人(ANTHEM)氏セットアップ

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コンボタイプのMINI CMD 121Pや、MINIMARK802もありました。
やはり低音素晴らしいですね。弾いてたらちょっと自宅用で欲しくなりました(笑)

■MINI CMD 121P

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■MINIMARK802

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では人気のMarkbass Effect Pedal系の紹介をしていきますよ!

Markbass Effect Pedal

■COMPRESORE

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コントロール系に通常のスタジオ機材のコンプレッサーと同じものを装備したチューブコンプ。

■SUPER SYNTH

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チューブならではの暖かみのある歪みを持つSUPER SYNTH。
ベースシンセとオクターバーを装備し、オクターバー機能は1オクターブ下、2オクターブ下、また1オクターブ上のトーン・セッティングも可能で、フィルターを使うことで高音域の音だけを歪ませることも可能。
そのため、どんなに深く歪ませても引き締まった芯のあるサウンドを作ることもできちゃいます。

■MB OCTAVER(左側)、BASS TUBE MARKER(右側)

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MB OCTAVERは1オクターブ下と2オクターブ下の再生音をそれぞれに調節可能なアナログ・オクターバー。重厚な音づくりができ、ソロサウンドをつくる時にも活用できますね。

BASS TUBE MARKERはベースディストーション。ダイナミックレンジが広くマイルドなオーバードライヴから圧倒的なディストーションサウンドまで、幅広いサウンドづくりが可能です。

MB7 BOOSTER(左側)、MB7 DISTORSORE(右側)

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MB7 BOOSTERは7-BandのグラフィックEQを装備したブースター。ベースならではの周波数帯にEQが絞られており、抜群のサウンドメイクが可能です。

MB7 DISTORSOREはグライコ装備のディーストーション。低音を保ちつつドライブがかけられます。

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