Native Instruments REAKTOR を使ってシンセサイザーを作ってみた

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皆様こんにちは、梅田ロフト店デジタルアドバイザーの阪口です。

今回はNative Instruments REAKTORの使用方法についての記事を掲載させていただきます。

REAKTORについては私自身もその個性的な音に魅かれて興味を持って何度も触ってきましたが、プリセットをいじる程度にとどまり挫折する日々を送ってきました。。

そんな中現在ライブ、制作と精力的に活動されているREAKTORのスペシャリストである角出さんが「ぜひREAKTORの記事を書かせてほしい」と申し出てくださり、今回掲載させていただける運びとなりました。角出さん今回は本当にありがとうございました!

かなり丁寧で分かりやすく解説いただいていますので、KOMPLETEを持っているDTMユーザーの方はもちろん、エレクトロニックミュージックやシンセサイザーが好きな方、モジュラーシンセに興味がある方等々、ぜひ多くの方にごらんいただければ幸いです。

それでは以下、角出さんの記事となります↓

REAKTORでオリジナルのシンセサイザーを作ってみよう

Native Instruments KOMPLETEにバンドルされているREAKTORですが、自分でシンセサイザーやサンプラーなどが作れるソフトではあるものの、多くのユーザの方々にはまだまだ敷居が高いのが現状です。

本テキストでは、「REAKTORを持っているけど、(プリセットされている)ライブラリパッチ以上の使い方をしてみたい!」「自分でシンセを作ってみたい!」といった人向けに、実際に制作例をご紹介していこうと思います。

では早速、シンセサイザーを作っていきましょう!

…と言いたいところですが、どうせなら、予め「こんなシンセを作ってみたい!」ということをはっきりしておいた方が、目標があって良いかもしれません。

そこで、スペックを考えてみましょう。

1.スペックを考える

筆者が考えたスペックは以下です。

①少なくともオシレータを2つ以上使用する。

②サブオシレータを1つ使用する。

③オシレータはMIX、または切り替えることができる。

④倍音を調整できる

⑤音量をADSRで調整できる

※あとから「こんな機能も付けたいな」と思うことも、きっとあると思います。ここではまず、基本として盛り込みたいスペックだけをはっきりしておきましょう。

2. REAKTORの起動

それではまず、REAKTORを起動してみましょう。ソフトウェアのアイコンをダブルクリックします。

初期画面が表示されました。”Drag file from the browser here (ブラウザからファイルをドラッグしてください)”とありますが、今回は新規でパッチ(=プログラム)を作成するので無視します。

画面の左上、▽の形をした部分をクリックし”File”→”New Ensemble”をクリックします。

画面が切り替わりました。これを読みながら操作されている方の中には、表示が少し違うよ、という方がいらっしゃるかもしれませんが、ここでは問題ありませんので、先に進みます。

※これから作業を進めていくにあたっては、適宜データ保存することをオススメします。

REAKTORには、大きく分けて2つのセクションがあります。

(1)シンセのGUIを表示するセクションと、(2)シンセの内部構造を表示するセクションです。(1)はパネルと呼ばれ、誰もが馴染み深いであろう、ノブやフェーダ、信号の波形グラフなどが表示されます。(2)はストラクチャと呼ばれ、要するに内部の回路が表示されます。

なお、上の画像は(1)だけが表示されている状態です。

3.実際に制作してみる

それでは、実際に制作していきます。

シンセを制作していく上でストラクチャ内での作業は必須ですので、パネルとストラクチャを同時に表示させてみましょう。画面右上の長方形が並んだアイコン”Horizonal Split”をクリックします。

画面が真ん中で分割されました。人によっては違う表示になっているかもしれません。上の画像では上半分がストラクチャ、下半分がパネルの画面に切り替わりました。

上の画像のように、上下ともストラクチャの画面になる場合があります。今は片方だけ表示されていればいいので、片方をパネル画面に戻します。

戻したい方のウインドウ、左上の”Panel”をクリック、もしくはストラクチャのグレーの背景をダブルクリックすることで戻ります。

パネルとストラクチャが表示されました。

作業を行う段取りができましたので、ここからパッチング(=結線、プログラミング)をやっていきます。

まずは、オシレータを選んでみましょう。

ストラクチャ内で右クリック→”Built-In Module”→”Oscillator”をマウスオーバーすると、”Sawtooth”から”Geiger”など、様々な選択肢が表示されます。これら全て、オシレータです。

最初ですし、シンプルにサイン波(Sine)やノコギリ波(Sawtooth)などでも良いのですが、せっかくなのでちょっと変わったオシレータを選ぶことにします。

“Tri/Par Symm”をクリックします。

“Tri/Par Symm”モジュールが現れました。真ん中に波形のような絵、左右に黄色や白で描かれた入出力ポートのようなものが表示されています。

このモジュールはまさにオシレータそのものなので、MIDIのノート信号をひだりのポートで受け取って、右から音を出力します。”Tri”とは三角波(Triangle)、”Par”とはパラボラ波(Parabolic:=サイン波に似た信号)を示し、このモジュールだけで信号を2つ出力することができます。スペック①がクリアできそうです。

”P”とは音程(Pitch)のこと、”A”とは音の振幅(Amplitude)を示します。ここにMIDI信号を入れてあげれば良さそうです。

”W”は波形(Waveform)を示します。実はこのモジュール、ノコギリ波と三角波の中間のようなアイコンが示すように、”W”のパラメータを変えることによって波形を滑らかに変更することができます。波形を変えられるということは倍音を変えられるということなので、これでスペック④もクリアできそうです。

【メモ】

REAKTORでは原則、信号は左から右へ流れていきます。全てのモジュールは左が入力ポート、右が出力ポートです。

では、実際に音を鳴らしてみましょう。

ストラクチャ内で右クリック→”Built-In Module”→”MIDI IN”→”Note Pitch”をクリック。

同様に”Built-In Module”→”MIDI IN”→”Gate”をクリック(画像省略)。

MIDIのケーブルコネクタのアイコンが描かれたモジュールが現れました。

次に、パッチングを行います。”Note Pitch”の右ポートを左クリックし、表れた破線をドラッグしてオシレータの”P”ポートでドロップします。

同様に、”Gate”とオシレータの”A”ポートを結線します。

波形を変更できるようにしましょう。”W”ポートで右クリック、”Create Control”をクリックします。

ストラクチャにはノブのアイコンが描かれたモジュール(”Knob”モジュール)が、パネルには実際のノブが現れました。

今のストラクチャでは、”Gate”モジュールと”Knob”モジュールが重なっており、少し見づらいです。それぞれ左クリックで選択した状態にすると、マウスで動かせますので、見やすく並び直してみましょう。なお、十字キーでも動かすことができます。

次にオシレータの出力ポート側を見てみましょう。

“Out”と書かれたモジュールがあります。音符部分がオレンジ色に点灯しています。これがそのままずばり、オーディオインターフェース(またはスピーカ)への音声出力ポートです。2つ存在するのは、それぞれLチャンネル、Rチャンネルを表しているためです。

早速結線してみましょう。

オシレータなどのモジュールの音符部分が、黄色く点灯しました。これはアクティブな”Out”モジュールに接続されたため、各モジュールもアクティブになったことを示します。

それでは、キーボードから音を鳴らしてみましょう。REAKTORではPC/MacのキーボードをMIDIキーボードとして使うことができます。設定を確認してみましょう。

“File”→”Preferences”をクリック。

現れたウインドウ内の”General”タブをクリックし、その中の”Computer Keyboard MIDIChannel”を1に設定します。

”Close”でウインドウを閉じたら、パネルまたはストラクチャの背景の任意をクリックしたのち、画面左のプロパティウインドウ、”Connect”タブ→”MIDI IN”の”Channel”が1であることを確認します。

MIDIキーボードがCh1出力、このプログラムがCh1入力に設定されました。

キーボードを押して音が鳴ることを確認してみましょう。ひらがな表記の4段が、キーボードに対応しています。Zキーがド、Xキーがレ、2段上がってQがオクターブ上のド、といった形です。

波形でも確認してみましょう。

ストラクチャ内で右クリック→”Library”→”01 – Debug”→Scopeをクリック。

オシレータと図のように結線します。

キーボードで音を鳴らし、三角波が表示されることを確認しましょう。

”Symm”ノブを回すと、徐々にノコギリ波に変化していきます。

まずは、音を鳴らすところまでできました。

しかしキーボードを押していただくとお分かりになると思うのですが、信号がモノラルになっています。ポリフォニック対応にしてみましょう。

ストラクチャの背景をクリックした後、左の”Exsemble New”プロパティを見てみましょう。

“Function”タブの中に”VOICES(音声の数)”という項目があります。ここを変えればポリフォニックにできそうです。現在は1になっていますので、とりあえず4にしてみましょう。

今まで白かった線が赤くなり、音も鳴らなくなってしまいました。2でも3でも同じ現象になります。

実はこれは、REAKTORの仕様によるものです。ここは少し難しいので、ちゃんと説明します。

一般的な知識として、スピーカの片チャンネルから出力される音は、モノラルです。

そのためREAKTORの中でも、音声信号が1つの”Out”ポートから出力されるためには、信号はモノラル(=単一の信号)でなければなりません。

ところがREAKTORのオシレータは、MIDIから受け取った複数のノート信号を、そのまま複数の信号として出力するようになっています。オシレータの中で、勝手にミックスしてくれないのです。

複数の信号を、1つにまとめてくれるモジュールがあります。”Audio Voice Combiner”というモジュールです。”Built-In Module”→”Auxiliary”→”Audio Voice Combiner”をクリック。

左右の”Out”ポートに1つずつ用意しましょう。Ctrl+D(Macの場合はcmd+D)で複写し、以下のように配線します。

赤かった線が白く戻りました。キーボードを複数同時に押してみましょう。

2つ以上の音が同時にが鳴りました。その際、音が割れるかもしれません。画面右上の出力メータの△印のところで、音量を調節してください。

ちゃんと音が鳴るところまで確認できました。

次は切り替えコントローラを付けて、パラボラ波も鳴らせるようにしてみましょう。”Built-In Module”→”Sgnal Path”→”Crossfade”をクリック。

”Symm”ノブと同じ要領でコントローラを作成し、その他の配線は下図のように結線します。モジュール位置も適宜見やすいところへ移動します。

“Crossfade”モジュールは、クロスフェードのカーブのタイプが2種類あります。”Liner(直線)”と”Sine(サイン)”です。

ここでは”Liner”を選択しましょう。”Crossfade”モジュールのプロパティウインドウ内、”Function”タブの中にカーブタイプを選択する項目があります。デフォルトでは”Sine”になっているため、”Liner”を選択します。

次にフェーダをダブルクリックし、ラベルを”Tri/Par”に変更してみましょう。

パネルを見てみましょう。

先ほど作ったフェーダが現れました。しかしながら”Symm”ノブと被っているので、移動させてみましょう。

パネル画面の左上、南京錠のアイコンをクリックしてアンロック状態にすると、パネル上のノブやフェーダなどが移動できるようになります。

ノブを選択し、右へドラッグします。

フェーダだと振り切った時、今三角波なのかパラボラ波なのかが分かりにくいかもしれません。

外観をノブに変更してみましょう。

フェーダを選択し、左のプロパティウインドウから”View”タブを選択します。下を見ていくと”STYLE”という項目の”Type”という箇所で”Vertical Fader(垂直フェーダ)”が選択されています。

ここで”Knob”を選択すると、外観がノブに変更されます。

波形の切り替えが見やすくなりました。

この時点で音の確認をしてみましょう。南京錠を再びロックすると、ノブが操作できるようになります。

ここまで来ると、かなりシンセサイザーらしい音に近づいてきました。スペックの条件で決めた、

①少なくともオシレータを2つ以上使用する。

③オシレータはMIX、または切り替えることができる。

④倍音を調整できる

は、ほぼ満足したと言えるのではないでしょうか。

残りの

②サブオシレータを1つ使用する。

⑤音量をADSRで調整できる。

の機能を、追加していきましょう。

サブオシレータは、ここではサブベース的なものを追加することにします。キーボードで鳴らす音の1オクターブ下が鳴るようにします。

先ほどオシレータを追加した要領で、今度は”Sine”モジュールを選択します。

“Sine”モジュールも”Tri/Par”モジュールと同じように、”P”、”A”入力がありま

す。”NotePitch”、”Gate”モジュールと結線すれば音は鳴らせそうですが、今回の場合はノート信号の1オクターブ下で鳴らしたいので、少し手を加えます。

“Built-In Module”→”Math”→”Add”をクリック。

この”Add”モジュールは、左側から入力された信号を合算して出力します。

左の上から2段目の入力ポートの部分で右クリック→”Create Constant”をクリックします。

“1”と書かれたモジュールが現れました。これは”Constant”モジュールという、ある決められた数値のみを出力するモジュールです。

次に、以下のように結線します。

“Add”モジュールは、”NotePitch”モジュールからの信号を受け取り、1を加算して”Sine”モジュールに送る働きをするようになりました。

実際は、”NotePitch”モジュールは鍵盤が半音上がるたびに1ずつ値が上昇するようになっています。1オクターブは12音なので、1オクターブ下のノート信号を送るために、”Constant”モジュールの値(現在:1)を、”-12”に変更しましょう。”Constant”モジュールの数値部分をダブルクリックし、”-12”と入力します。

次に、”Tri/Par”モジュールとミックスできるようにしましょう。

先ほど”Crossfade”モジュールを使用しましたが、ここでも同様に使用します。

要領は先ほどと同じなので、詳細は省略します。結線や追加するコントローラの名称などは、以下の画面をご確認ください。

※モジュールは選択してコピーペーストすると、設定した内容が維持されます。例えばノブの外観や、”Crossfade”モジュールのカーブタイプなどです。作業を短くする意味でも、こういった工夫はしてみてもいいかもしれません。

追加したノブは”Sub-B Mix”としました。

サブオシレータも追加し、音に深みを持たせることもできました。

最後に、

⑤音量をADSRで調整できる。

の仕様を追加していきましょう。

現在、オシレータの音の大きさは、”Gate”モジュールからの信号を直接受け取っています。”Gate”モジュールのレンジは0~1で、MIDIのベロシティである0~127に対応しています。

まずはADSRモジュールを追加してみましょう。”Built-In Module”→”LFO,Envelope”→”ADSR”をクリック。

シンセに慣れ親しんだ方なら、各入力ポートの意味は感覚的にわかるかもしれません。”G”に”Gate”モジュールを結線、”A”、”D”、”S”、”R”それぞれで右クリックし、”Create Control”でノブを追加します。

また、”ADSR”モジュールの出力をそれぞれのオシレータの”A”に入力します。

また、”ADSR”モジュールは、エンベロープの形をパネルに表示することができます。せっかくなので表示させてみましょう。

プロパティウインドウの”View”タブをクリック。”VISIBLE”の下の”On”チェックボックスをチェックします。

それらしきグラフが現れました。パネルロックを解除し、ADSRノブなども配置を変えてみましょう。

配置を変えてみました。最初に決めたスペックの

⑤音量をADSRで調整できる。

も、これで対応できました。

出音の確認をしてみても、ちゃんとシンセサイザーとしての音になったのではないでしょうか。

機能的には、スペック①~⑤の全てを満たしました。

ここからは補足ですが、外見を少し工夫していきましょう。

ノブの数が増えてしまったため、どれが何のためのノブかが分かりにくくなってしまいました。

ここでは(A)基本となるオシレータを合成するセクション(B)サブベースをミックスするセクション(C)エンベロープのセクション、の3つに分けて見やすくしてみましょう。

ストラクチャ内で右クリック→”New Macro”をクリック。

入出力ポートのない、箱のようなアイコンが描かれたものが現れました。

これはマクロと呼ばれているもので、複数のモジュールなどを格納する時に使用します。また、マクロの中にマクロを作ることも可能です。

“ADSR”モジュールとそれに接続されている”Knob”モジュールを選択し、Ctrl+X(Macの場合はcmd+X)で、切り取ります。

切り取ったモジュールを、マクロの中に格納します。”Macro”モジュールをダブルクリックし、内部に入ります。

マクロ内部に入りました。デフォルトでは空っぽなので、何もありません。ここで先ほど切り取ったモジュールをペーストします。

パネルに“Macro”と書かれた枠線が現れ、ADSR関連のUIを囲った形になりました。

少し見やすくなりました。しかしこのままでは配線が切れてしまっている状態です。

“Macro”モジュールには入出力ポートを追加することができます。ゲートの入力ポートとエンベロープの出力ポートを追加してみましょう。

”Built-In Module”→”Terminal”→”In Port”モジュール及び”Out Port”モジュールを1つずつクリック。

下図のように結線します。

マクロの外に戻ってみましょう。背景をダブルクリック。

マクロに入出力ポートが追加されました。

元々”Gate”モジュールが入力され、出力は2つのオシレータに繋がっていたので、再度結線します。

マクロは名称が変更できます。ここでは”Envelope”に変えてみましょう。

枠の名称が変わりました。

今と同じ要領で、残り3つのノブもマクロに格納していきます。以下にストラクチャを掲載しますので、ぜひトライしてみてください。

【メモ】

”In Port”、”Out Port”モジュールも、名称を変更することができます。ポートが多くなってくるとどれが何のポートだったのかわからなくなってくるので、適宜分かりやすいように名称変更すると便利です。

おわりに

最後、駆け足でご説明してしまいましたが、いかがでしたでしょうか?

今回はシンセサイザーを作ってみました。

矩形波やLFOなどすらない、とてもシンプルなシンセですが、まずは自分で作ってみるというところを大事にしたかったので、基本的な要素も省略しました。「要らないと思えば無くてもいい」と考えられるのが、自作の良いところでもあります。

既存のソフトウェアシンセを使って作曲する作業もとても楽しいです。しかし自分のオリジナルシンセを使った作曲は、また少し違った面白さがあります。「自分にしか出せない音なんだぜ!」といいますか、少しだけ特別な気持ちにもなれます(笑)

この記事をご覧頂き、REAKTORを使ったシンセの自作に興味を持って頂ける方が増えると幸いです。


角出拓生(Kadode Takumi)

高校時代、カセットテープとMDを用いたノイズ/テープコラージュの楽曲を制作開始。

その後大学院で建築音響工学を専攻する傍ら、音楽活動ではアシッドハウス/アンビエント/ブレイクコア等の影響からダンスミュージックに傾倒し、これまでに2枚のアルバムを発表している。

stereotypeone名義ではオーディオヴィジュアルを軸としたライブ活動を展開中。

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梅田ロフト店デジタル担当 阪口(さかぐち)
この記事を書いた人
梅田ロフト店デジタル担当 阪口(さかぐち)

DJ歴20年、現在も現役DJで活動をしているDJ専門スタッフの阪口です。
今までクラブイベントや野外イベントでDJ、バンドのトラックメイカー、オーガナイザー等々色々と活動してきましたので、DJに関する事なら何でもご相談下さい。

梅田ロフト店
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